出典:http://asianking.jp/shop/thailand/clubbunny/index.html

【閉店】バニー

店舗情報

住所 02-234-2727、02-238-0966
アクセス BTSサラデン駅下車タニヤ通り過ぎて左折スリウォン通り約50m右側デュークスタワー6F

今宵は物申せ、外道コメント

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物足りぬ、そんな貴兄に

外道まとめ

出典:http://hage.momo-club.com/info/japanese-club.htm

メタボなプンプイさんからの情報:・・・以前にもお世話になった“バニー”に突撃。エレベーターを降りて、目の前に広がる雛壇の「いらっしゃいませ~」攻撃にB兄も圧倒。前回の半分くらいの姫達しか居なかったが、約50名程度の中からB兄速攻で指名。オイラも日本語ペラペラな17番マイちゃんに決定。店内のカラオケボックスで1時間飲んで騒いで2人ともペイバー。4人でタクシー乗ってホテルに直帰。マイちゃん・・・想像通りの巨乳ちゃんで・・・なかなかのタル~んでした。約2時間の戦闘を終えて、ショート2000Bとタクシー代あげてバイバイ。満足・満足。(2008年5月20日)

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二日連続でカマはイヤだと言うネグロさんをバニーに連れて行く。昨日、見た22番爆乳年増が気にかかっているそうだ。言ったのは11;30。当然ですがまともな奴はすべて売れてしまい。カスばかり。その中でもマシなウちゃんをオフ。ウちゃんは馬鹿そうで良い子だった。(2008年2月5日)

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ソンブンでエビカニ食わせて食欲を満たし、次は性欲だ。タニヤと言えば言わずとしれたバニー。『抱かせる』は接待の最終兵器だ。戦力の一点集中、一時投入の基本を守ればバニーしか考えられない。専務は初訪タイなのでエレベーターのドア開いたとたんにビビル。オレとしてはイマイチ不満だ。時間が8時といまいち早かったせいもあるがバニーの淫売共まだ化粧の最中。それでも40人ほどはいた。専務は悩んだあげく一人の淫売を選んでオフ。専務の好みはロリなのだがバニーのひな壇では皆座っているため身長の目測を誤った。165センチはある大柄な淫売だった。ババナで一発の間、オレ達は1階のコーヒーショップで待つ。30分ほどして専務が降りてきた。会心の一発、しかし早かったそうだ。女房とやると長い上にやる気しないそうだ。まあそうだろうな。次なるロリを求めてナナへ移動。(2008年1月22日)

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さくっと抜くには面倒な手間が一切無く前手続きを一切省略したバニーが一番だ。連れのよっちゃんもバニーのエレベータドア淫売一望の風景を見せてあげたい。
エレベーターのドアが開いた瞬間、『イラッサイマッセー』の鬨の声に、よっちゃんビビって後ずさる。時間が早かったせいもあってひな壇ぎっしりの女。オレもつられてビビる。しかし幸いなことによっちゃんは決断の早い男であった。一気に決めた。こうした場合、バニーの女はあきらめが早いのであまり怨嗟の声が起こらない。二人をババナホテルに送り、オレはネグロさんの待つ店向かった。早い時間帯のバニーはド迫力だぜ!(2007年7月25日)

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気立ての良い娘が多いMP専門の私ですが、「1.2を争う家庭破壊店」というコピーに興味が芽生え、今回、バニーでタニヤデビューしてきました。
エレベーターが開いた時に飛び込んでくる、あの天使の笑顔だけで心が癒されちゃいますね。中でもひときわオーラを発していたNo.58のノイちゃんをオールナイトで速攻オフ。セクシーというよりはキュート系かな?フジテレビの、ある女子アナに良く似てる。
宿泊先のホテルに行く前に、ナナプラザで一緒に飲みながらコミニュケーション。ラヨーン出身の24才、お父さんが中国人のハーフとの事。だから一緒に歩いていても日本人のカップルと間違えられるぐらい日本人顔です。(まぁ、メイクのせいもあるでしょうが)キリッとした二重の瞳と、プリッとした柔らかそうな唇が対照的なのですが、それがまた彼女のチャームポイントになっているようです。
はっきり言って実は私、セックスはからきし自信ないのですが、「俺ってこんなに上手だったかな・・・?」と思わせてくれる、見た目とはウラハラに「床上手」な彼女です。また、とろけるようなKissはまさに純愛モード。翌日もそのモードのまま、彼女のガイドで市内観光へ連れて行って貰えました。
バイヨークスカイの展望台や、MBKの巨大フードコート、動物園やスネークファーム。MANBOのニューハーフショーも。彼女のおかげで移動のタクシーもスムーズに、またとてもリーズナブルに回ることが出来ました。私も、もうイイ歳なのですが、終始手をつないで案内してくれる彼女とのデートに、高校生の頃のような純愛を思い出してしまいました。まさに夢のように癒された24時間でした…さすが、孤軍奮闘されてる駐在の方々を、現地妻のように癒してくれるタニヤ嬢!恐るべし。一旅行者の私には、恐縮してしまう程の素晴らしい体験でしたね。(2006/10/03 )

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初めてバンコクの風俗に触れたのが、バニーだった。駐在員の案内で細長いビルへ入る。エレベーターが開くとニコニコと100名近い天使が微笑んでいた。目のやり場に困る。取りあえず「日本語が喋れる子」と聞いてみた。結構、手が上がる。次に「英語の喋れる子」と日本語で聞いてみた。日本語で聞く質問ではないが、てんぱっているため、分からない。結局、どちらにも手を挙げなかった子をチョイス。名前は番号は失念。姉妹で働いているらしい。お約束のとおりPBし、近くのラブホへ。歯磨き粉みたいなオイルをチンポに塗られ、ウンコ座りにお仕事開始。いきなりのハイスピードに思わず、「お前はベンジョンソンか?」と日本語で突っ込む。スタートからダッシュしてどうする。あえなく撃沈。。。時間で縛れると思ったら、速攻、着替え始める天使を見て、タニヤはつまらないと思ってしまった。 (03/30/2006 )