画像を見て、まず最初に思う事。
きわどい制服を着てるが、これはお飾りである。
そう思わせてしまうお店が「Addict Massage アディクトマッサージ」である。
プロンポンの風俗横丁よりも一つプロンポン駅よりの通りの方にあるこのお店は、店の外観、内装ともに、清潔感が漂う。
それなりに新しいお店なのだろう。
話を制服の話に戻すが、実際、お飾りであったというしかない。
小生、こうして制服というベールで肉体を包むことに反対はしないが、何故、隠したままでのお楽しみコースがないという事に疑問を抱く。
せっかくの制服、これを売りにするならば、多少の手間をかけるしかないであろう。
日本人客を狙うならば、そりゃ着衣プレイオプションの一つや二つ、何故準備できないのか。
東南アジアといえば、風俗旅行と言われるほど、その売春に対するイメージは今も色濃く残るが、それを笠に着てサービスの向上が見られない。
これが、今なお発展途上にとどまっている理由だと、真剣に考えるべきである。
文化と産業は戦争とエロティシズムによって発展を遂げる。
小生、「Addict Massage アディクトマッサージ」に訪れることによって、この言葉の真意を得たのであった。
記載:2013/09/08

















