たかが二年、されど二年。
女は二年もあれば、大きく変貌する。
それが、こうしたお店で働く嬢となれば、経た年月による劣化は避けられぬだろう。
プロンポンは有名どころ、ソイ33にある「サンクスマッサージ/Thanks Massage」は、そんな二年前のまとめが盛りだくさんな店である。
当時は良い店だったのだろう、という台詞は口が裂けても言うわけにはいかない。
変わらず、良い店であるという判断もつかぬわけなのだ。
しかしながら、この二年で早々店の質を落とさないのでは、と推察される発言がまとめにあったので、一つ取り上げてみたい。
投稿者: 通りすがりのスケベさん (2012/1/9)
コメント:
お店の近くでミントさんを見かけました。そのそばに居合わせた子供にやさしく話しかけていました、その光景を見て感動し、マッサージをしてもらったらまた、感動しました。人は外見じゃないですね。ありがとうミントさん。
察しのいい貴兄らは、もはや気づいてしまっただろう。
そう、心美しき風俗嬢、ミントさん。
このような彼女が働く店が、そうそう潰れていいわけがないということだ。
感動が感動を呼ぶ。
二年前の思い出小箱が開くとき、我らの陰茎、天を突く。
通りすがりのスケベさん、ミントさんに、お天道を拝むがごとくの感謝を。
記載:2014/03/14



















