【EMU massage】至高のM性感マッサージ爆誕!!!
ボキはこれまで数多の友人達に頼まれてもいないのに日本の某風俗店の素晴らしさをコンコンと語ってきた。それこそお店からキックバックを貰っているのかと言うほどの熱量で。それほどボキは愛してやまないのだ!
芸人さん達も多く通うこの名店のデビューを果たしたのが30歳の頃、当時自分の事を軽めのSだと自覚していたが2度目の来店時には嬢に「ドMですやん」とレッテルを貼られるほど。このお店で開いた新しい扉は数知れず、男の潮吹きや20分で5回イカされたり、もちろんお尻も今ではズッキーニくらいは入ってしまうのではというくらい成長しております。
そんな某日本No1M性感の最高ランキング嬢がコーチとして常駐するお店が遂にバンコクのソイ26に開いてしまったのである。
これは女房を質に入れても行くしかねぇ、とボキの中の中野さんが語りかけてくるので早速の来店。

案内されたお部屋は拘束椅子有り、バスタブも有りの大きなお部屋。そしてお部屋に通されるなり壁ドンされてシャツの上から激しく乳首を責められる。
「これやこれや〜」とテンションぶち上がり。流石トリプル特優の先生がしっかり教育してはるだけはある。
完全に受けの体勢から弄り倒された後にシャワーへ。この辺りで一回流れが止まってしまうあたりにまだ未熟さを感じてしまうが、開店早々にやって来てそこまで求めてしまうのも酷な話。
そしてベッドでは69乳首責めや顔騎で骨抜きにされてから満を持して前立腺タイム。
これは入店時に「開発済みですか?プレイに入れても良いですか?」と聞かれていたのでもしまだバージンの貴兄らがいるようであればそこで「堪忍して」とお願いする事も可能。僕は「なんやったら肘までぶち込んでください!」と嘆願しておいた。緩急のつけ方はまだ拙いところもあったがしっかり指を曲げて前立腺をピンポイントで責めてやろうという嬢の心意気は伝わってくる。
ここまできてボキもクライマックスへ向かっていくので「乳首を・・・」や「ふぐりを・・・」とお願いしてみた。完全にされるがままで、そんなおねだりをしようものなら「ホントに欲しがりのどすけべ野郎だね」などと心地良く罵っていただけるのだが、こちらでは嬢もまだまだ修練中の為快くリクエストに応えてくれた。
そしていよいよスパークという時これまた恒例の鬼焦らし発動。
ただこの精度ももう少し鍛錬が必要か。
というのも日本No1店では本当にあと一回スコられたら暴発というところで止めてくれるのだ。そしてそれが15分くらい続くという酸欠の極み。とは言えこちらの嬢も修行中の焦らしを発動しながらボキをしっかりと天竺に導いてくれました。
そしてその後は恒例の潮干狩りタイム。ここはすでに修得済みのようで、赤紫に腫れ上がったボキのエムスフィアしっかりと擦り倒して潮放出までコンプリートしてくれました。
プレイが終わってからも嬢は「どうだった?本場と比べて何点?どこを改善したら良いと思う?」と非常に勉強熱心。思わずチップを弾んでしまった。
日本に帰省した時は実家と某M性感店には必ず顔を出すほどのファンである為ついつい比べてしまった点が多くなってしまったがそれも愛ゆえに・・・ここは間違いなくこれまでのバンコクのお店と一線を画した唯一無二のお店であると思う。
まだ未体験の貴兄らには是非訪れてもらい様々な扉を開けていただきたい。
手始めに【潮】の扉や【尻】の扉などは如何だろうか?そしてボキは言えば向こう半年はルーティンショプにノミネートしてこの店の発展と成長をつぶさに観察したいと思う。機会があれば続報をしたためるとしよう。。。



















