少し可憐、少し煮崩れ。
そう思わせるサムネイル画像のお店が『エビータ/Evita』である。
しかしながら、まとめ数は30件越えとなかなかの人気を博す店ではある。
まとめの中で気になったのが、食事ができるということか。
パッタイを80バーツという、市場価格の倍近くであるが、部屋で食べられるのであれば、それはそれでいいのかもしれない。
一つ知恵を記すならば、食事姿を見せるというのは、まさに己の性器を晒したも同然。
その後のプレイの潤滑油となるであろう、ワンクッションである。
ちなみに、口という字は、小陰唇(しょういんしん)の一部にも含まれるように、女性器そのもの。
その口が開いたり閉じたりするのは、もはや情交の隠喩以外に他ならない。
そして、その唇の色は乳頭色と比例するというのだから、これは嬢選びは口から始めねばならないだろう。
そう考えると、薄暗い店内、ミニ懐中電灯でもって、最高の逸品をさがすのも乙ではないかと、小生は思うのであった。
記載:2013/09/14




















