<ヌキの予習・復習>バンコク夜遊び最強ガイド2019年夏版

ガマン汁お漏らし寸前の貴兄らに是非見て欲しい。令和初のお盆ヌキの予習復習に役立つこと間違いなし!【バンコク夜遊び最強ガイド2019年夏版!】

暑中お見舞い申し上げます。

今年も夏がやってきた。
そして、今年もバンコクにやってきた。

もう既にガマン汁お漏らし寸前のそんな貴兄らに是非見て頂くべく、
【バンコク夜遊び最強ガイド2019年夏版!】
を用意した。

既に夜な夜な遊びに出かけているというバンコクマスターの殿方も、また令和初のお盆を皮切りにバンコク童貞を
捨てようと思っている男子も必見なバンコクのプレイスポット情報を紹介したいと思う。

今年の夏は大いに汗をかき、汁をかこうと考えている、勇猛果敢な侍達よ、是非、ヌキの予習・復習に役立てて欲しい

★テーメーカフェ

・難易度:
・一発相場:2500~4500バーツ

【テーメーカフェ】もすっかり市民権を得てしまった。薄暗くてアングラな出会いの場は、今となっては日本人を始めとしたアジア人にとってバンコクのナイトライフで外せない存在となった。テーメーカフェに行く為にバンコクに来ました!なんて話も聞いた事がある。
MP、GOGO、エロマッサージ、カラオケと並列するジャンルとして【テーメーカフェ】が確立されていると言っても過言ではないだろう。

【テーメーカフェ】はあくまでお酒を飲むことができるカフェである。ただ普通のカフェと大きく違うのは、そこが身体を売る女性とそれを買う男性の出会いの場となっている点だ。出会いの場なんて綺麗な表現はもはや似つかわしくなく、言わば【風俗嬢市場】と化している。実際にテーメーカフェの内情を知っているタクシーの運転手等は【タラート・プーイン】(※[タラート]は市場。[プーイン]は女性。)なんて呼んでいるのを聞いた事がある。

店内の四方の壁を背に、また真ん中のデンと置いてあるカウンターを取り囲むように、おびただしい数の体を売る女性が並んでおり、その間をこれまたおびただしい数の体を買う男どもがグルグルと回遊し、ベッドを共にする為の交渉をしているという、世界的に見ても異様な光景が毎晩繰り広げられているのである。
深夜近くにもなると、その数は百人以上にも上り、文字通り【鉄火場】の様相を呈するのだ。

【テーメーカフェ】での遊び方はシンプルだ。店内をウロウロと歩き、気になったら子が居たら声を掛ける。一発したら終わりのショート、または名目上は朝まで一緒にいてくれるというロングの2種で交渉するのが一般的だ。尚、ロングには応じない子も多くいる。

金額はここ数年で大分上がったとも言われるが、ショートでの相場が凡そ2000~2500バーツ。それ以上での金額を提示してきたらシッカリと値切り交渉をした方がいいだろう。

【テーメーカフェ】の入っている建物はホテルとなっている為、その部屋で一発するというのが定番。ただ時間帯によっては部屋も満室となってしまう為、その場合には近場のラブホテルのような所でする事となる。その辺りに関しては女の子達に任せてしまって構わない。
勿論、自分の宿泊先のホテルに連れて行く事も出来るが、ショートで連れ出した場合、あまりにホテルが遠い場所だと断られることもあるので、事前にその辺りは確認しておこう。

お店の方としても【テーメーカフェ】がそういう場として利用されている事は百も承知である。尚、お店側としては店内に並ぶ女の子達の管理については行っていないとみられる。故に買った買われた男女間で起きたトラブル等については完全にノータッチであり、買う我々としては全て自己責任の世界となる。

女性のラインナップはその日毎に代わるが、いつ行ってもいるプロのテーメー嬢も多数存在する。出会いの場なんて言われると素人と出会えそうな気がするがそこは期待してはいけないだろう。勿論、何かの間違いで来てしまった本物の素人と出会えるチャンスが全くないという訳ではないだろうが、殆どの女の子達がその道の経験者、またはプロと言える。
どういういきさつでテーメーカフェで身体を売るようになった経緯いついては様々あるだろう。
過去に聞いた話だと

・働いていた風俗店が閉店してしまった
・テーメーカフェだと売り上げの100%が自分の取り分になので稼げる
・昼職だけだと稼げないので時々お小遣い稼ぎの為に来る
・病気で働けなくなってしまった

【テーメーカフェ】で一番厄介なのは病気持ちの子に当たる事だろう。クラミジア等の性病については、リスク承知で臨まないといけないかも知れないのだが、HIV感染者もまぎれている可能性も十分にある。こればっかりは気を付けるとかのレベルの話ではなく、運次第とも言える。
そうした多少のリスクを恐れる心臓の弱い人間はテーメーで遊ぶべきではないのかも知れない。
万一の確率でそうした病気に感染してもお店は勿論、誰も保証はしてくれないし泣き寝入りするしかないのだ。

とは言いつつも、日本人を始めとしたアジア人にとって【テーメーカフェ】が惹きつけられるのには理由がある。それは料金の安さであったり、手軽さであったり、またあのアングラ感なのかも知れない。

【テーメーカフェ】に訪れた事がない人に幾らお店の説明をしてもあの熱気、あの独特な雰囲気までは伝える事が出来ないだろう。

テーメーカフェの詳細・口コミはこちら

 

★カラオケクラブ

・難易度:
・一発相場:4500~6000バーツ

日本人にとってタイのナイトレジャーで欠かせないのはやはり【カラオケ】だろう。特にタイ語が話せない初心者にとって心強い味方だ。
タイでいう【カラオケ】は日本で言う所のキャバクラに当たる。指名した女の子と席でお酒を飲んだり、カラオケを歌ったりして楽しんだ後で、その子をお持ち帰りする事が出来るシステムだ。尚、【カラオケ】は大きく分けて『女の子の連れ出し歓迎』の【OFFあり】、『女の子の連れ出しが出来ない』【OFFなし】の2種類に分けられる。【OFFあり】店でも、女の子によっては連れ出しが出来ない子が在籍していたりするので指名時に確認しよう。

バンコクには至る所に【カラオケ】が存在するが、中でも密集しているのが

■タニヤ通り
■スクンビット通り

だろう。スクンビットはソイ33を中心にして無数にカラオケ店が存在している。
またタニヤ通りはタイに訪れた事がない人でも一度は耳にしたことがあるだろう。ここタニヤ通りには夕方過ぎ位になると通りの両脇にある無数のカラオケ店から客引きのお誘いを受ける事になる。タイに旅行で訪れる日本人は勿論、現地で働く日本人にとっても重宝されており、タニヤに通う事でタイ語をマスターしたなんて日本人も沢山おり、通称【タニヤ大学】なんて言われる事もあるほどだ。

カラオケ嬢と日本人男性の間には多数のドラマが発生する。最初は嬢と客の関係であったが、それが恋愛に発展し結婚したなんて話はよく聞く。ハッピーエンドならまだ良い物の、それとは逆に泥沼にはまる男性の方が圧倒的に多い。カラオケ嬢に惚れ込み、入れ込んでしまい、気がついたら財産から何から全て持っていかれてしまっていた日本人男性がどれ程いるだろうか。

カラオケで働く全ての女性達がそうという訳ではないが、彼女達は男性の心を転がすプロであり、その為の技術を日々研鑽していると言っても過言ではない。
遊びと割り切って【カラオケ】で楽しむのは全く問題ないだろうが、特に惚れやすい、女性経験が浅い日本人は心して掛かるようにした方が良いだろう。

基本的にどこのお店でもシステムは同じだ。最初に飲み放題のセット料金があり、その時間を超えると延長料金が発生する。また女の子に奢るレディースドリンクは別料金。また別途ルーム料金が発生する場合もある。女の子を連れ出す際にはお店に【ペイバー】という連れ出し料を支払う。

連れ出しにはショート、ロング、それぞれ料金が設定されている。

料金はお店にもよるが、大体1時間のセット料金が1000バーツ程度。ペイバーが約1000バーツ。
ショートの連れ出しが2500バーツ程度といったところだろう。

連れ出してしまえば、あとはどこで何をしようが後は勝手だ。ホテルに直行して快楽に耽るもよし、ディスコに行き踊り明かすも良し。一時の疑似恋愛を楽しもう。尚、女の子への支払いは時間が終了し帰宅時に支払えばOKだ。

カラオケクラブの詳細・口コミはこちら

 

★GOGOバー

・難易度:
・一発相場:4000~6000バーツ

【GOGOバー】は、世界中からバンコクに集まって来る男性陣にとって、ナイトプレイスポットで1番人気と言えるだろう。GOGOバーが密集するエリアは夜な夜な鼻の下を伸ばした殿方達でごった返している。
あの熱気はなんと表現したらいいのだろうか。

バンコクには3つの有名な【GOGOバー】エリアが存在する。一度は耳にした事があるだろう。

■パッポン
■ナナプラーザ
■ソイ・カウボーイ
尚、あまり知られては居ないがタイ人向けのローカルな【GOGOバー】も実は存在する。
■スティサーン
■ラートプラオ

GOGOバーはあくまでBARという形態であり、店内で一発できるという訳ではなく、いたすためには気に入った嬢を外に連れ出す必要がある。宿泊しているホテルに連れて帰るもよし、たいがいGOGOバーの近くにはラブホテルがある為、そこで一発という事も勿論OKだ。

尚、GOGOバーには大きく分けて2種類のお店が存在する。それは、連れ出し歓迎!か、連れ出しNG のお店である。
また連れ出しOKの子と、連れ出しNGの子、両方が在籍しているハイブリッド型のお店も存在する。
連れ出しNGの子の事は通称【コヨーテ】と呼ばれる事もある。
尚、連れ出しNGと言いながら、なんやかんやで連れ出しOKとなる事もあるので、そこは交渉次第とも言える。

店内の作りはどのGOGOバーも大概同じで、ポールが設置された細長いステージを取り囲むようにハイチェアが設置され、客はそこに座りアルコールを飲みながら、嬢のけだるいダンスを見ながら、今夜の伴侶を探すという形になる。

女の子は胸に番号札を付けている為、気になった子が居たら、店内をウロウロしている従業員に番号を伝えて、席にその子を呼んでもらう事が出来る。

嬢を連れ出す際には、通称【ペイバー】という連れ出し料をお店に支払う。(※お店やエリアによっては【バーファイン】と言われるケースもある。)尚、連れ出し料はあくまでお店への連れ出し料であり、いたす行為の金額はそこには含まれていない。

概ね女の子を連れ出す際には下記のように2種類の選択をする必要がある。

■ロング
■ショート

文字通り女の子と一緒にいる時間の長さとなり、ショートは大体2.3時間。ロングは翌朝まで一緒にベッドを共にしてくれる事となる。料金的な事をいうと、ロングの価格はショートの1.5~2倍程度と考えておけば間違いない。

料金について言えば、時間帯にもよるがドリンク代が200~300バーツ。ペイバー代が1500バーツ。
ショートの料金が2500~3000バーツといった所だろう。

尚、ロングと言っても、大概は午前4時か5時頃には帰宅するケースが多い為、深夜近くになってロングで連れ出しをしてもコスパ的に見合わない事もあるので、連れ出す前にロングだったら何時まで一緒に居られるかを確認しておくといいだろう。

またショートについても、基本はコトが済んだら帰る がルールのようになっている為、場合によっては1時間程度しか一緒に居なかったという事も多いのが現実だ。

そのままホテルやラブホに直行というのもいいが、その前に一緒にご飯を食べたり、バーで軽くお酒を飲んだりという事も可能。連れ出してしまえばあとは、女の子如何によって楽しみ方は色々あるので、疑似恋愛を目一杯楽しむというのもGOGOバーの楽しみ方の一つとも言える。

GOGOバーの詳細・口コミはこちら

 

★MP(マッサージパーラー)

・難易度:
・一発相場:2500~5000バーツ

【MP(マッサージパーラー)】は日本でいう所のソープランドのようなサービス形態のお店である。店内にいる女の子を選んだ後で部屋に移動しサービスをしてもらう。
MPの事を【お風呂屋さん】と称する事もある。

通称[金魚鉢]と言われるマジックミラー越しに並んでいる嬢を指名するのが一般的だったが、最近ではマジックミラーが設置されない形のお店が目立つようになった。ずらっと並んだ椅子に腰を下ろす嬢達の目の前に置かれたソファに座り、ビールを飲みつつ選ぶスタイル。マジックミラー越しではない実物の嬢を目の前にして選ぶことができるが、肝っ玉の小さい日本人にとっては難易度が高くなったか。

ソファに踏ん反り返りながら、顎で嬢を指名できるようになれば真の外道者の仲間入りだ。

【MP(マッサージパーラー)】の特徴はまずサービスの分かりやすさだろう。女の子を選んで、お金を払って部屋に入れば、特段何かの交渉をする必要もなく淡々と事が進んでいく。
料金についてはお店や、選ぶ女の子のランクによって変わって来るが、一発する為の最終的な総額という部分でいってしまうと安く上がると言える。
また、ホテルへ移動したり、料金の交渉といった面倒な事態が発生しない為、初心者でも安心して楽しむ事が出来る。チップを除けば、安全安心完全パック制 となっている。

大体のお店が女の子のランクを大きく3つに分類しており、ランクが上がる事に料金が上がっていく。

■タンマダー(※タイ語で[普通]という意味)
■サイドライン
■モデルクラス

尚、上記のランクの中でもさらに料金が細分化されているケースもある。

どこのお店に行っても、椅子に座ってる嬢の内、ここからここ が●●バーツで、 アソコからアソコが●●バーツ という感じで説明される。
また店によっては名札の色で料金の違いを説明する事もある。


料金については、お店のランクによっても大きく異なる。最高クラスのお店となると、本当にモデル・芸能人クラスの女の子が多数在籍しており、一発当たり10000バーツなんてお店も存在する。

通常のお店であれば、大体が2500~3000バーツがスタートラインといえるのではないだろうか。

毎度感じる事であるが、ランクが上がる(料金が上がる)からと言ってサービスを受けた際の満足度アップに繋がるかというとそうでもない。
絶世の美女をモデルクラスで目にすることもあるが、そういう嬢を除いてみると、料金の違いがどこにあるのか不明な場合も多々ある。

嬢個人のお店への出勤スタイルによって料金が違うんだという話も聞いた事がある。曰く、月間の出勤日数が決まっており(休むと罰金が発生)一定の月給が確保されている嬢についてはタンマダー。いつ出勤してもいいけど、客がつかないと給料発生しないよ という完全歩合制の嬢がサイドライン であると。

【MP(マッサージパーラー)】はタイ人の客も多くいる事から、外見の好みという点から見ても日本人のそれとは異なる事が多い。概ねタイ人は肌の色が白ければ白い程美人である という固定概念の中で生きている事もあり、上述の料金という件についても肌の色が影響している事も多い。

サービス(テクニック)という点についても嬢それぞれの経験値によって左右される所も多い為、それが女の子のランクや料金に影響しているかというとクエスチョンマークである。
詰まる所、外見は別としても、嬢の性格やテクニック・サービスという部分については全て運次第だろう。

具体的なサービスついては簡潔に言ってしまうと、お風呂に入り、体を洗ってもらい、ベッドに移動し、舌や手を使った一定のサービスを受けた後、コンドームを付けられ、まずは騎乗位、あとはその流れで発射、といったシンプルかつ無駄のない形となっている。

またお店によっては所謂ローションプレイや、マットプレイが出来る場所もある。別料金となっている場合もあるので、その辺りのサービスを希望している場合は例のコンチアに聞いてみよう。

MPの詳細・口コミはこちら

 

★エロマッサージ

・難易度:
・一発相場:1500~4000バーツ

ここ近年で言うとジャンルとして幅を広げ、且つ店舗の数やエリアで拡大をしているのはこの【エロマッサージ】であるのは間違いない。
MP(マッサージパーラー)の多くはラチャダピセーク等の地下鉄が出来たとは言いつつも、交通の便で言うと悪いエリアに位置している。旅行者をはじめとして、タイに滞在している多くの日本人がBTS沿い、すなわち スクンビットをメインのエリアとして活動している事を考えるとMPは少々離れており、『よし!今日はMPに行くぞ!』というある種の気合のような物が必要になる。その点【エロマッサージ】はスクンビットは勿論、ありとあらゆる場所に存在しており、気軽さという点で言えば敵なしとも言える。ただ、それだけが【エロマッサージ】の魅力という訳ではない。

一言で【エロマッサージ】とくくってしまっているが、その種類やサービスに置いて言えば様々である。メインとしては下記のようなものが挙げられるのではないだろうか。

■タイマッサージ&スペシャル or 手コキ系
■ボディtoボディ系 &スペシャル or 手コキ系
■ピンサロ系
■性感マッサージ

まーどれも同じように見えるが、お店によって趣向があり見どころが多いともいえる。勿論、ローカル向けのお店も多数あるが、エロマッサージの多くは日本人を始めとしたアジア人をターゲットにしており、日本語のメニューや、日本語が出来るスタッフが受付に居る事が多くある。また日本人がオーナーのお店も増えてきた。
また、日本人の性癖を理解しているのかどうかは定かではないが、コスプレやロータープレイ、その他趣味趣向を凝らしたプレイが出来るお店があるのもこのジャンルの特徴だろう。
記憶するに以前は マッサージ料金だけで、後は部屋でスペシャルの交渉をするという店が多かったように思うが、現在では殆どのお店が入店時に全てコミコミの料金を支払う、明朗会計なシステムとなっている。
そういう意味でもバンコク初心者にとってエロマッサージは心強い存在と言えるだろう。

コースに関していえば、だいたいどこのお店も60分、90分のコースが基本となっている。プロモーションと称して30分位の超短時間の割安なコースを用意しているお店もある。

また、MPやGOGOバー等の他のジャンルのお店でも女の子のお願いすれば難しい事ではないが、エロマッサージでは、普通に用意されているサービスとして手コキや口だけといった、挿入を前提としない射精が出来るというのも魅力の一つだろう。ムラムラするが、SEXは面倒だ っていう時には迷わずエロマッサージへGOだ。

料金については、お店やジャンルにもよるが、ただヌクだけというなら1500バーツ程度で済ますこともできる。

また本番行為が禁止されている手コキや口だけのお店に関して言えば、そこで働く女の子達にとっても魅力であり、通常の本番店よりも若く、可愛い子が揃っているケースも多くある。

お店によっては入店時に選ぶコースでは手口だけのサービスにしておいて、部屋で嬢に交渉する事で本番サービスに移行する事も可能だ。

尚、エロマッサージ店で大型店舗というのは存在しない。どこのお店も割とこじんまりとしたテナントで営業を行っており、言葉の壁はあるもののお店に通ううちに、お店のオーナー、ママさん、在籍嬢の全てと仲良くなったなんて話も耳にする事がある。

日本人をメインのターゲットとして置いてあるお店に関しては言えば、ラーメン屋や居酒屋、またカラオケといった夜のお馴染みの顔ぶれと同じエリアに位置している事が多いため、ちょっと飲んだ帰りに寄って行ったり、カラオケに行き、頭の中で色々と計算した結果、一発するならエロマッサージの方がやっぱりお得だからと来店したりといった事が可能なのも嬉しい。

また、デリバリー(出張)を行っているお店も多くあり、気に入った嬢が居ればお店に行かずともホテルや自宅でサービスを受ける事も可能だ。料金についても店舗で受けるよりは多少高くつくが、せっかく可愛いくサービスも良い嬢なのに、あまり清潔とは言えないようなお店のベッドやシャワーよりは、ホテルの綺麗な部屋でサービスを受けたいといった需要に応えてくれるのだ。

バンコクに毎年行っていると、このエロマッサージ屋の店舗の変動とラインナップの充実ぶりには目を見張るものがある。どのお店も生き残りを掛けた企業努力の賜物であるともいえる。

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【記者】外道侍運営委員会 投稿数 185件

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