出典:http://www.thai-navi.jp/store/karaoke/sukhumvit/lulu/index.html

Club LuLu

店舗情報

住所 31/1 SOI PHROMCHAI, SUKHUMVIT SOI39, KLONGTAN-NUA,,WATTANA,,BANGKOK 10110
アクセス BTSプロンポン駅下車 タクシー3分
TEL 089-895-3865

今宵は物申せ、外道コメント

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物足りぬ、そんな貴兄に

外道まとめ

出典:http://hage.momo-club.com/info/japanese-club.htm

10時半頃行きました。ソイ39の入り口から少し進んだ左側のビルの1階にあります。20人位いましたが、可愛い子は、時間が遅いせいかほとんどいません。笑顔の可愛いSちゃんを選びました。店は、外観から想像するより広いでした。彼女は、23才とのこと。ここのカラオケは、新しい曲もありました。大きなスクリーンもありました。OFFしましたが、なかなかのグラマラスボディーで、バストは88cm位で楽しませてもらいました。 (2009年10月1日)

出典:http://hage.momo-club.com/info/japanese-club.htm

5月5日、スークムビットのルルに行った。姫選び、姫はどっさりいた。しかし朝までーとチーママが声掛けたら手をあげたのは4人だけだった。姫は若い層が多い。昨年訪れた時よりすこしレベルがあがった気がした。日本からチェックしておいた○チャンもその4人の中にいたので迷わず指名した。席について話をしはじめたらさかんにあっちこっち目が動いていて心がここにないようす。でとうとう離れた席にあいさつに行った。これってちょっとはらたつ。馴染みがいてもなんでもいいが、いまはよっちゃんがオフ宣言して指名しているのだから。少しやる気がなくなりかけたがあしたの朝、帰国なのでここは指名を換えずにいくことにした。入って20分、ビール飲んでオフして2015バーツ、請求書をよくよく見たら姫のドリンクが440バーツで二つついてる。なんだ?ふたつって。へたなカラオケを聞かされるのもつらくなる。○ちゃんはいつもよっちゃんが選ぶ女性にしては例外、巨乳なのである。部屋に帰るとわがまま爆発、あと20分テレビ見るとか眠い?さきに寝ていいよとかこのホテル、この時間にルームサービスないの?とか。ジャスミンで午前0時半、ルームサービスなんかあるわけない。ただ体はよかった。おっぱいは本物、乳首がものすごく感じるらしくすぐに勃起、クリニングスしてやると激しい反応、はあはあ言い出し、あっあっと逃げようとし、よっちゃんの頭を抑えようとしたり、なめられまいと手でかくしたり。そんなことしてもだめ、よっちゃんも興奮すると野獣になっちゃうのでだ。その後、ゴムに日本から持ち込んでキシロカインゼリーをたっぷり塗って挿入。よっちゃんのS精神がかき立てられる姫だったがわがまますぎ。もう指名することはないだろう。いつも姫がスワナプームまでついてくるが、部屋を出るときにお布施を渡したらよっちゃんが拾ったタクシーに乗り込もうとはせず、ドアをしめて外から指を一本たてて、ひとりで行けるでしょポーズ、うなずくとバイバイ。こちらもバイバイしたかったのでほっとした。やはり姫は性格よしが一番である。(2009年5月19日)
よっちゃんさんからの情報:ソイ39をずーっと歩いていくとピンクの看板が出ていた。LULUではLAKULAKUをみて6○番○○ちゃんに連絡をとっておいたが果たしてどんな姫なのか?よっちゃんの好みはスリム、小さい、色黒である。入っていくと「いらっさいませー」の合唱。おおっ、生きがいいぞ。ここでも筋書きは姫の待機するところに連れて行ってもらい「お前」と○○ちゃんを指名する。いやだ、お客さん、この子は予約があるのとかチーママか本人が言えば、そりゃわしだ、なーんだあなたなのってことになるはずなのだが・・・・いない、おとといまで約束確認の電話していた○○ちゃんらしき姫がいない。姫の数は20人程度か、日本語できる人というとみな手をあげる。ほんとか? アサまでオフ可の人?と尋ねると手をあげたのは8人ぐらい、残念ながら動物園である。チーママに○○ちゃんいないの?と聞くと「きょうは休み」。なんじゃ、こりゃあ。わけを話して○○ちゃんの携帯に電話してもらう。これからすぐに来ますというので「アサまでOKじゃなかったらいらんい」というと再度電話、OKですだって。で○○ちゃんが来るまでの25分ぐらい、席にすわってよっちゃんはひとりっきり。なんか淋しい。もうすこし気をきかしてほしい。現れた○○ちゃん、かわいい。かわいいじゃない。なぜ休んだのかを聞いたら、よっちゃんからきのうは電話がなかったので、「来る」というのはきっと嘘だと思って友達とエカマイでボーリングをしていたとのこと。ところでこの店はセットメニューがない。2時間近くいてビールを三杯、○○ちゃんが一杯、そして途中で○○ちゃんが「おねえさん」と呼んできた動物園がビール一杯、それでオフ代込みで4200バーツ。高いような気がする。○○ちゃん、かわいいのはまちがいないが、だれかれかまわず、チップをあげてとおねだりする。すこしうざくなった。それから○○ちゃんのリクエストでエカマイのディスコへ。ボトルとって飲んでいるといつのまにかお店にいた「動物園的おねえさん」がいる。興ざめ。眠いので帰るというと2時間ぐらいしたらホテルに行くからと言うので、先に帰るありをしてLULUの前に突撃した一軒に行く。男はこうでなくちゃ。ジャスミンスイートの部屋にもどって仕事のメールなと゛チェックしていたら携帯に電話あり。近くまできたから下に降りてきて欲しいとのこと。迎えにいく。かわいーい。黒のハイヒール、白のワンピース、濃い青のスカート、そういえばタニヤの姫たちは私服に着替えるとジーンズというかズボンが多いような気がする。ズボンってきらいなの、よっちゃんは。押し倒したくは絶対にならない一品だからだ。部屋につれていくと頭が痛いと言い出したので、次のことばは「だから帰る」か「だから寝る」かと思ったが・・・服着たまま、ベッドに倒れこむ。よっちゃん、蜘蛛の糸にかかった獲物をいとおしくひきよせるように一枚一枚脱がしていく。すでに乳首はボッキ状態、愛撫すると下に手を持っていくのでさわってみると泉がこんこんと湧いている。クリちゃんを中心にねっちりと責めつづけ、挿入。軽いので駅弁でしごきつづけるとほかの部屋にも聞こえるかという声。シャオーをきいて発射。あああ、いかったあ。朝の6時、大学に行かなくちゃと帰っていった。気持ちよすぎて4000バーツ。ところでLULUであるが、よっちゃんの隣のボックスでは親父が姫をはがいじめにし、いやいやしているのをゆかたのユニフォームのふともものところから手をつっこんでいた。ええ店じゃん。でもよっちゃんをしばらく一人にしていたのとセットメニューがなくて料金もなんとなく不明瞭な気がしてならなかった。(2008年8月22日)