出典:http://raku2.tv/?p=9127

春香 Haruka

店舗情報

住所 1/36-37 Sukhumvit 39
アクセス BTSプロンポン駅下車すぐ。スクンビット39の一本西側の路地でセッティエムシェルや37.2の並び
TEL 02-662-6403

今宵は物申せ、外道コメント

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  • ◆知りタイ!項目
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物足りぬ、そんな貴兄に

外道まとめ

出典:http://hage.momo-club.com/info/japanese-club.htm

8月17日の夜も○○ちゃんに会いに行くために午後7時に予約の電話を入れた。これで14日、16日、17日と通いつめている。15日はデートしたので4日、清い関係を続けていることになる。よっちゃんとしては異例のことである。この日は某病院のタイ人看護婦数人と近くでめしを食っていた。6時から食い始め、8時にはHARUKAに行けるだろうとたかをくくっていたら・・・大卒の看護婦たちでもタイ人器質が出た。なかなか全員が集らないのでいらいらしていたら携帯に電話があり、8時まで勤務があるからそれから行くからというのが3人。よっちゃん、後があるのよぉ。しょうがなくトイレに行くふりをしてHARUKAのチーママに電話、9時45分ごろにずれこむと話したが、昨日も予約してきちんと出かけたせいで信用ができたのか、声が明るい。午後9時半に車で送ってくれるというのでひとりで帰れると主張したがクルマに拉致され、スークムビット ソイ23のジャスミンまで連れて行かれた。バイバイしてから脱兎のごとく、タクシーを拾いHARUKAへ。○○ちゃん、いやな顔ひとつせず待っていてくれた。しかし日曜のせいか、お客がいない、あれでだいじょうぶなのだろうか? きのうは予約して8時ごろから2時間セットを飲んだ、VIPルーム400バーツ入れて2300バーツ、○○ちゃんの予約が千バーツと言っていたから2時間のセット料金は900バーツということになる。なんだかおかしい。安すぎる。この日は次の日の早朝のJALで帰るので、そして部屋には別の姫を待機させていたので(○○ちゃん、ごめんね、だれか夜伽がいないと寝られない体なんです)。○○ちゃんがOKしてくれたら別の姫なんかの夜伽は必要なかったのに。○○のバカバカ。で、この日は1700バーツ程度、400バーツの個室代を引くと1300バーツ、きのうは午後7時から午後8時まで1時間○○ちゃんを待たせたが、きょうは7時から9時45分ぐらいまで待たせた。でも予約金は千バーツ、どうも予約金は一回いくらというふうに計算するみたいだ。するとセット料金は300バーツということになる。そんなことはありえない。やはり料金体系がないのかいい加減なのか、さじ加減なのか? まあ悪意のあるぼったくりとは無縁の店のような気がした。○○ちゃんとの話をこれ以上書くとお店の話ではなく、○○ちゃん物語になってしまうのでこでストップする。(2008年9月4日)

出典:http://hage.momo-club.com/info/japanese-club.htm

14日には日本から連絡しておいた○○ちゃんに会えてひさしぶりに胸キュンした。15日はその○○ちゃんをくどいてボーリングに行き、トンローでめし、パラゴンに行き、レブアットタワーに上り、コンラッドのディスコに寄って「何もせずに」帰った。やはり本気でくどくには外道たりとも本気でかからねばならない。16日土曜は○○ちゃんが客についていては困るので7時にお店に電話、チーママに○○の予約を入れておいた。2時間セット料金でさらにVIPルームの使用料金が400バーツで計2300バーツだった。なんだか計算があわない。すこし安いような気がする。前日○○に仕事を休ませた代金を2000バーツとられた。こちらは覚悟はもちろんしていたがすこし高いような気がする。部屋の中でえせ紳士を徹底して○○に大好きだから今度来月くるときにはお店を休んでほしい、したくなければしなくていいからいっしょに泊まってほしい、それまでキスもしない・・・などと言いまくり、最後に返事をしてくれと言ったら「わかった。カオチャイ、OK」と小さな声で言った。おおおおお、やった。ノーオフのお店だがやっぱり人間、心と心ねなどと思った。きょうも行く。(2008年8月26日)

出典:http://hage.momo-club.com/info/japanese-club.htm

お盆にまたまたやってきたバンコック、14日の午後に着いてタイの同業者が16日の土曜の午前中まで用事があって会えないことをいいことにスークムビットのHARUKAに行ってきた。Gダイアリーを見て日本から連絡を取っておいた○ムちゃんに会うためだ。HARUKAはノーオフだと日本から電話したときにチーママに言われた。7時からオープンというので7時15分ごろいくと女はみな化粧中。お酒の飲めないよっちゃんはチーママにセットメニューを聞いてみた。するとビールかウィスキーならシーバスで一時間千バーツとのこと。次の客が入ってきて、チーママの一声で女が集合している。おいおい、俺が先じゃないの。○ムちゃん、指名されちゃったらどうするの。幸い、この客がカオ ホンナームとなったので本日最初の指名客となる。○ムちゃんを驚かせたかったのともしやほかにもっと美人がいるかもしれないと思ったのだが・・・・いない。選べない。チーママに○ムちゃんはぬ?というとあそこよと教えてくれた。よっちゃんからは死角になるところから立ち上がったのは・・・・好みじゃ。スラっとしていて顔が美人、といってもよっちゃんの好みというだけかもしれない。だれかわかるかというと「よっちゃん」と答えてくれた。覚えていてくれたのね。ノーオフと言われて戦意喪失したが、そういわれたらそれでなんとかしたいのがよっちゃん、いや男の性というもの。一週間前にそれでもお店に会いに行くよと教えてくれた携帯に電話、そしてこの一週間はわざと電話しないでおいた。どうしちゃったんだろう、やっぱり来ないのかと女は気になるはず。古典的な手口である。そばにくるとやっぱり美人、味わいたい。よっちゃん、すでにタイは30回近い・・・というより数えていないのでもうわからない。と言うとじゃ、タイ人のフェーンはいるの?って聞いてきた。「過去にも今もいない」と堂々とうそをつく。実は次の店にオフの姫を予約していたのでタイ人の友達と約束があるからと8時半でチェックビン、ビールを一本追加したとかで1200バーツだった。比較的明瞭会計だろう。実はさらに後があり、どうしても落としたいのでここは一途の男を演じることにした。○ムちゃんに「○ムちゃんがフェーンになってくれるならバンコックにいる間は毎日通う」と言うと「きょうはじめて会ったので返事ができない」とまじめに答えてくれる。じゃ、2回目以降なら可能性はあるのね。よっちゃん、だてに59歳じゃない。あしたの午後にボーリングに行く約束してバイバイ、もう一軒へと向かったが、そこの姫の隙をついて12時すぎに再度○ムちゃん目指して突入。チーママに聞いたらお客がついているとのことだったので、演技もここまでかと「じゃ帰る」というと「ちょっと待って、ここまで呼んでくるから」と連れてきてくれた。会いたくて幼児をすませてもう一度来たけどお客さんがついているから帰るねとうぶな中年を装って店を出た。(2008年8月21日)